Greeting
院長挨拶
患者さまから信頼される、
一番安心できる病院を目指して
私は、患者さまから信頼され、私自身が患者となった時にも一番安心できるような病院を目指して努力していきたいと思っています。
近年、地域医療においても専門性の高い医療機関が求められるようになってきました。当院では、一般内科 から高度な専門性を要する大腸癌検診や痔疾患の治療まで、幅広い医療体制づくりを推進しております。
充実したX線装置、電子内視鏡、超音波診断装置、種々のビデオモニターを備え、専門的な診療技術を駆使して、皆様の信頼に応えていきたいと考えております。
院長 早川 一博

院長 早川 一博
日本大腸肛門病学会 専門医 指導医
日本臨床肛門病学会 技能指導医 監事
東北地区肛門疾患懇談会 世話人
北東北肛門疾患懇話会 理事
内痔核療法研究会 世話人
日本消化器内視鏡学会
上部消化管内視鏡スクリーニング認定医
大腸内視鏡スクリーニング認定医
【提携病院】
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弘前大学医学部附属病院
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健生病院
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医療センター
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小野病院 他
Features

01
一般内科として日々、勉強と研究を続けています。
内科診療は一般内科として上部消化管内視鏡、大腸内視鏡、腹部超音波検査、
一般レントゲン撮影を手段として消化器内科、高血圧、糖尿病他、特定検診、がん検診、人間ドックに至るみなさまのお役にたつ医療機関として診療を行っています。

02
開業以来、患者さまの体に負担のない内視鏡を進めています。
津軽地方を中心に令和5年末の時点でのべ13,000名を超える上部消化管内視鏡、10,000名に届く大腸内視鏡検査が行われております。大腸内視鏡においては毎年40例を超える大腸がんを見つけています。
患者さまの状態によっては無痛とはならない場合もありますが、できる限り患者さまの負担や苦痛の少ない内視鏡検査を心がけています。切除できるポリープはその場で切除し、きれいな大腸とすることを心がけています。洗浄機は2台用意し、上部用と大腸用を分けてそれぞれ専用に洗浄しております。



