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新着情報
新宿クリニックの新サービス、新商品等の最新情報を随時お知らせします。
【検査結果確認画面】の変更、ならびに【検査結果報告書】改訂のお知らせ 日付: 2008.9.1 
平成20年9月1日受付分より、クリニックの報告システムが変わり結果確認画面が新しくなりました。URLに関しましては変更ございませんが、受付日によりログイン箇所が異なります。
 また、これに伴い検査結果報告書も改訂します。
 今までは、「STD証明書」「検査報告書」(HIVは専用報告書)と分けて2部お出ししていましたが、これからは1部にまとめて、見やすくご報告致します。
 今回の変更に留まらず、一層のサービス向上に努めるべく良い医療を提供すること目指してまいります。
 ご理解下さいます様、お願い申し上げます。
HIV感染者、エイズ患者とも高水準 日付: 2008.8.21 
厚生労働省は19日、今年3月31日から6月29日までの3カ月間に報告されたHIV感染者が276人、エイズ患者は109人だったと発表した。感染者は昨年第4四半期の277人に次ぐ過去2番目、患者数は過去4番目。感染者のうち「国内で感染した」と申告したのは236人、「海外」は17人で、国内の感染に歯止めがかからない状況となっている。

(2008.08.20 産経新聞)
ウイルス感染の発見に 冷凍保存し輸血後検査 日付: 2008.8.21 
輸血用の血液製剤の元になる献血の段階で、血液中のウイルスの有無を検査する技術は進歩しているが、現状では検査をすり抜けたウイルスが原因となった肝炎やエイズなどの感染症を完全に防ぐのは難しい。国などは治療前の患者の血液を凍結保存し、輸血後にも検査を受けることを強く推奨している。

◆3年で50例

 月に約100人が輸血を受ける北海道旭川市の旭川医大病院。輸血センターの一角では、過去2年間に輸血を受けた患者の血液がマイナス80度で凍結保存されている。

 「輸血前の検査時に採血した一部。輸血後に感染症発症などの問題が起きた場合に、原因を解明するのに利用する」と、紀野(きの)修一准教授。

 血液製剤を供給する日本赤十字社に、医療機関から輸血による感染が疑われると報告されたケースのうち、献血の血液からウイルスが検出されたのは2004年から3年間で約50例。約8割はB型肝炎ウイルス(HBV)で、ほかにはC型肝炎ウイルス(HCV)、E型肝炎ウイルス(HEV)などだった。

 日赤が03年から3年間、全国8施設で輸血を受けた全患者計約2100人に実施した調査でも、輸血によるHBV感染と判断したケースが1例あった。

(2008.08.15 健康と医療より)
8月の受付 日付: 2008.8.11 
検査の受付時間は通常通りです。
薬の処方、診察時間につきましては、スタッフまでお尋ねください。
8月2日(土)受付時間の変更 日付: 2008.7.22 
誠に勝手ながら8月2日(土)の受付終了時間は17時までとさせて頂きます。
ご迷惑お掛け致しますが、ご了承下さい。
献血でHIV陽性者過去最悪ペース 日付: 2008.7.16 
献血者に占めるエイズウイルス(HIV)陽性者数が全国一多い大阪府に対し、厚生労働省が現状を早急に是正するよう指導する通知を出していたことが15日、分かった。同日の血液事業部会運営委員会で同省が明らかにした。
 日本赤十字社の報告によると、1〜6月に全国での献血者約250万人(速報値)のうち、HIV陽性者は58人と過去最悪ペース。都道府県別では大阪が16人と最も多く、東京(9人)、千葉(5人)と続いている。(2008/07/15)
子宮頸がん検査のすすめ 日付: 2008.7.8 
子宮頸がんは子宮の入口にできるがんで、ヒトパピローマウイルス(HPV)感染が原因のひとつです。HPVには100種以上のタイプがありますが全てが子宮頸がんの原因になるわけではなく、中〜高リスク型HPVと呼ばれる一部のHPVにより引き起こされる事が分かっています。
 子宮頸がんは最近では20〜30歳代の若い女性に急増していて、その原因となるヒトパピローマウイルス(HPV)は性交渉により感染します。このウイルスは性交渉の経験がある女性なら誰でも感染したことがあると考えられています。
 ヒトパピローマウイルス(HPV)に感染しても、ほとんどはその人の免疫力で対外に排除されますが、排除されずに長期に感染(持続感染)することがあり、長い年月をかけ前がん状態(異形成)から子宮頸がんに進行することがあります。
 子宮頸がんの早期発見には年に一度、定期的に検診を受けることが大切で、がんになる前に発見することも可能です。前がん状態で発見できれば、簡単な治療でほぼ100%完治します。
 
当クリニックでは子宮頸がんの検査を行っております。定期的にこれらを組み合わせて検査を受けましょう。
 ※ ヒトパピローマウイルス(HPV)中〜高リスク型検査   5,000円
 ※ 子宮頸がん細胞診検査                    3,500円
「同性間の性的接触」によるHIV報告が増加 日付: 2008.6.19 
東京都がこのほど開催したエイズ専門家会議で、「同性間の性的接触」が感染経路とみられるHIV/AIDS報告が著しく増加しており、国籍・性別では日本の男性のみが増加していることが明らかになった。

 感染症発生動向調査によると、昨年新たに報告された東京都のHIV感染者・AIDS患者は515人で、このうち同性間の性的接触が感染経路と推定されるのは368人に上る。国籍・性別に関しては、全体の88.2%に当たる454人が日本の男性となっている。

 東京都のHIV感染者・AIDS患者の報告数は右肩上がりで増えている。昨年、全国で報告された1500人のうち東京都は34.3%を占める515人。このうち、新たなHIV感染者は82.1%に当たる423人で、全国の39.1%を東京都で占めている。新たなAIDS患者の報告数は横ばいが続いているのに対し、HIV感染者は増加傾向にある。

 東京都で新たなHIV感染者・AIDS患者の報告が多数寄せられる理由について、都では「他道府県に比べて検査機関が多く、検査件数が多いために報告数が多いのか、それとも実際にHIV感染者・AIDS患者が多いのか、はっきりは分からない」としている。
(医療介護CBニュース)
当クリニックの採血器具は全て使い捨てです。 日付: 2008.6.10 
感染症防止の為、全ての採血器具は、お一人の患者様に対し一度きりの使用で、使い回しは行っておりません。
 ご不明な点は、スタッフまでお尋ね下さい。
リニューアルオープン 日付: 2008.5.27 
本日、5月27日(火)より新宿クリニックがリニューアルオープン致します。
皆様には、工事期間中ならびに休診の間ご迷惑お掛けし申し訳ございませんでした。

拡張により待ち合い室が広くなり、採血室の増設を行いました。
それに伴い待ち時間の短縮を図っております。
これからも、よりよい医療をご提供できるよう横浜クリニックと共に努めてまいります。
心より皆様の受診をお待ちしております。
新規提携クリニック 日付: 2008.5.26 
新たに大宮に提携クリニックができました。

「至誠堂クリニック」
 住所:埼玉県さいたま市大宮区吉敷町1-92-3
 電話:048-644-0791

詳しくはスタッフまでお問い合わせ下さい。
HIV感染者、エイズ患者過去最多 07年 日付: 2008.5.21 
昨年に国内で新たに判明したHIV感染者、エイズ患者が過去最多の計1500人にのぼったこが20日、厚生労働省のエイズ動向委員会のまとめで分かった。年間のHIV感染・エイズ患者数が1000人を超えるのは4年連続。
 まとめによると新規HIV感染者は、前年比130人増の1082人、新規エイズ患者数は、同12増の418人だった。
 感染者を年齢別でみると、20〜30代の増加が目立ち、40代も増加した。感染者の95%が男性だった。感染経路で最も多かったのは、同性間の性的接触が729人。異性間の性的接触が221人で続いた。
 献血者10万人あたりのHIV陽性者数も2.065人で過去最高を記録。

 今年1月〜3月のHIV感染者は251人、エイズ患者は94人で四半期ベースでそれぞれ過去4番目、9番目に多かった。
(産経新聞、毎日新聞)
新宿クリニックのリニューアルオープン及び休診のお知らせ 日付: 2008.5.19 
5月24日(土)と5月26日(月)の2日間、当クリニックは拡張工事に伴い休診させて頂きます。24日(土)のみ検査結果のお受取りは行っております。
ご利用の皆様には、ご迷惑・ご不便お掛け致しますが、ご了承下さいますようお願い申し上げます。

5月27日(火)から、新宿クリニックはリニューアルオープン致します。
待合室を広くし・採血室の増設を行うなど受診までの待ち時間の短縮を図っております。
これからも、横浜クリニックと共により良い医療をご提供できるよう努めてまいります。
心より皆様の受診をお待ちしております。

新宿クリニックが休診の間、検査ご希望の方は予防会横浜クリニックにて同じ検査をお受けできます。
    TEL:045−232−9833
     http://www.y-s-clinic.jp
新宿クリニックの拡張工事について2 日付: 2008.4.28 
4月26日(土)から拡張部分の隣りフロアから工事が始まりました。
当面の間、診療や検査は通常通り行ってまいります。
休診する際は、こちらのホームページまたは院内掲示にてご案内致します。
お問い合せの際は03-5360-6024までご連絡ください。
新宿クリニックの拡張工事について 日付: 2008.4.19 
予防会新宿クリニックは、サービスの向上を図るため拡張工事を予定しています。
工事のあいだ休診させて頂く期間がございます。
休診の日程が決まり次第、このホームページにてご案内いたします。
皆様にはご不便・ご迷惑お掛けしますが、ご了承くださいますようお願い申し上げます。
アジアのHIV感染者、800万人規模の恐れ 2020までに 日付: 2008.3.27 
アジア地域のエイズウイルス(HIV)感染防止対策を提言する国連合同エイズ計画の独立委員会は26日、アジア地域では15歳から44歳の人たちの死亡原因の1位がエイズとなっており、各国政府が有効な対策を取らなければ、2020年までに800万人が新たにHIVに感染する恐れがあると警告する報告書を潘基文事務総長に提出した。

 報告書によると、アジア地域では現在約500万人がHIVに感染しており、年間44万人がエイズで死亡している。貧困で適切な治療が受けられない事や売春、薬物使用目的の注射器の使い回しなどがエイズを蔓延させる原因となっているという。
(産経新聞)
4人に1人が性感染症 日付: 2008.3.26 
米国の10代後半女子の4人に1人が性感染症にかかっていると疾病対策センターが公表した調査結果で明らかになった。性感染症は不妊症などの原因になる為、若年層を対象とした予防接種や検査の徹底を呼びかけている。
専門家らは、過去の調査から14-19歳の女性838人のデータを抽出。子宮頸がんの原因となるヒトパピローマウイルス(HPV)、クラミジア、性器ヘルペス、トリコモナスの4種類の感染症にかかっていないか調べた。
結果、約26%がいずれかに感染し、特に黒人の罹患率は2人に1人(48%)、白人(20%)に比べ高いことが判明した。また、約5割に性交経験があり、この層では実に4割が感染者だった。
(時事通信)
系列「予防会 横浜クリニック」診療時間変更のお知らせ 日付: 2008.3.12 
3月22日より「予防会 横浜クリニック」の土曜の診療時間が変更となります。
午前 11:00〜13:00
午後 14:00〜17:45
検査のみの受付となります。
詳しくはホームページ等でご確認ください。
名称変更のご挨拶 日付: 2008.3.1 
この度、関連医療機関の横浜サテライトクリニックは、医療の充実を図るため医療法人に改めることとなりました。
本日より「医療法人社団予防会 横浜クリニック」と
名称を変更致します。
なお、診療内容につきましては以前と変わらず行ってまいりますので、より一層のご愛顧を賜りますようよろしくお願い申し上げます。
HIV 07年の感染、初の1000人超 厚労省調査 日付: 2008.2.14 
07年に国内で新たにエイズウイルス(HIV)に感染した人は1048人に上り、初めて1000人を超えたことが12日、厚生労働省エイズ動向委員会の集計(速報値)で明らかになった。
10年間で約2.6倍になり、延べ感染者数も9392人と08年中に1万人を突破するのが確実となっている。
(毎日新聞)
ホームページ復旧のご報告とご利用のお客様へのお詫び 日付: 2008.2.14 
当クリニックのホームページがサーバーの故障の為、2/6〜2/14の間、閲覧できない状況でしたが、本日復旧致しました。
ご利用の皆様には大変ご迷惑お掛けしたことをお詫び申し上げます。
以後、このようなことがないよう作業改善に努めてまいります。
今後とも変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。
インフルエンザが大流行 日付: 2008.2.6 
インフルエンザの流行が拡大している。国立感染症研究所の集計によると、2008年第4週(1月21日〜27日)の患者報告数は全国で7万2994人となり前週の4万4567人から3万人近く増加した。定点当たりでは15.27人で、注意報レベルを超えた。都道府県別では、定点当たり報告数が三重県42.79人、高知県31.4人、愛知県31.22人とそれぞれ国立感染症研究所が定める警報レベル(30/定点)を超えた。
 静岡県(26.52人)、香川県(26.04人)、石川県(26.04人)、福井県(25.84人)、宮崎県(25.88人)などでは定点当たり25人を超え警報レベルに迫っており、流行拡大が懸念される。
 注意レベル(10人/定点)を超えた都道府県も前週の20府県から40府県に増加。京都府(9.74人)、東京都(8.6人)、山梨県(8人)などでも注意レベルに迫っている。
 各都道府県ではホームページなどを通じて注意を喚起するとともに、インフルエンザの予防の徹底を呼び掛けている。

 なお、国立感染症研究所によると、第36週以降、第3週(1月14日〜20日)までに、AH1亜型(Aソ連型、1243件)、AH3亜型(A香港型、97件)、B型(19件)のインフルエンザウイルスの検出が報告されている。
(日経メディカル別冊)
HIV陽性、102人に 献血時の検査で日赤集計 日付: 2008.1.23 
2007年に献血した人のうち、エイズウイルス(HIV)抗体陽性となった人は102人に上り、初めて100人を超えたことが23日、日赤の集計(速報値)で分かった。献血者10万人あたりの陽性者も2.065人と過去最多だった。
 同日開かれた厚生労働省血液事業部会運営委員会に報告された。
 通常の抗体検査では陰性だったが、日赤の高感度ウイルス検査で陽性と判明したケースが6人含まれていた。
 厚労省はHIV検査目的で献血する人が増えているとみて「HIVの検査結果は原則として献血者本人には通知しない。検査目的の献血は控えてほしい」(血液対策課)と呼び掛けている。
 集計によると、07年の献血者は計493万9548人と過去最少を更新。一方、HIV抗体検査で陽性となったのは06年の87人から15人増の102人で、過去最多だった。04年の92人を上回った。
 都道府県別では大阪が最多の26人で、次いで東京が17人、千葉が6人だった。
(山梨日日新聞:全国ニュース)
新年のご挨拶 日付: 2008.1.1 
初春のお喜びを申し上げます。

 皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 年始の診察は1月4日より開始いたします。
           
平成二十年元旦
ノロウイルスなど胃腸炎が流行、感染の6割は5歳以下 日付: 2007.12.27 
ノロウイルスなどの病原体による感染性胃腸炎が今冬も流行していることが、国立感染症研究所感染症情報センターのまとめで分かった。
 5歳以下の子どもが全体の6割を占め、例年より多いペースで増加しているという。
 全国約3000か所の小児科から寄せらせた報告によると、感染性胃腸炎は、保育園など中心に秋ごろから増え始めた。10月初旬に週1万人弱だった患者数は、今月中旬(10〜16日)には週5万8352人を記録。全体の患者数はこの7〜8倍にのぼると推定している。大流行した昨年の同時期(報告患者数約6万9000人)より少ないものの、例年同時期(同約4万人)よりもかなり多い。
(読売新聞)
郵送検診のお知らせ 日付: 2007.11.21 
郵送検診で12月20日までに到着した検査物は、年内報告が可能です。再検査になりますと、年明けの報告となる場合がございます。
 また、12月21日以降到着分は報告が年明けとなります。
 詳しくは03−3363−3503までお問い合わせ下さい。
受付時間変更のお知らせ 日付: 2007.11.9 
11月16日(金)より午後の受付時間を変更いたします。

医師受付時間:月、火、木、金 14:30〜18:00
      :土 14:00〜16:45

検査受付時間:月〜金 14:30〜18:45
      :土 14:00〜17:45

詳しくはスタッフまでお問い合わせ下さい。
子宮頸がんの予防戦略 日付: 2007.10.26 
おもな婦人科がんには、子宮の入り口部分である子宮頸部にできる子宮頸がんと子宮の奥(子宮体部)にできる子宮体がん、卵巣に発生する卵巣がんがあります。これらのがんの中で、早期発見・予防が可能であるのは子宮頸がんです。このがんは世界的にみると、女性のがんでは2番目に多く、毎年50万人近くの女性に発症し、23万人を超える人の命を奪っています。わが国では子宮がん検診の整備により、年々死亡数は減ってきましたが、近年では毎年約5000人の方が亡くなられており、横ばいの傾向にあります。
 近年の研究から、発送ほ引き金はヒトパピローマウイルス(HPV)というウイルスであることが分かってきました。HPVは子宮頸がんの99%に認められ、性交渉により広まる性感染症の一つです。若年時の性交や複数の性的パートナーなどの危険因子がHPV感染と強く関係しています。若い女性のライフスタイルの変化から、子宮頸がんの罹患(病気にかかること)率の上昇、若年化が心配されています。
(毎日新聞:大阪朝刊)
性感染症:東京・渋谷の10代後半、17人に1人経験あり 日付: 2007.10.15 
医療関係者らによる性感染症(STD)啓発団体「STOP!STDを考える会」が東京・渋谷で遊ぶ10代後半の若者にアンケートしたところ、17人に1人がSTDにかかった経験があると回答した。同会は「性行動が極めて活発と思われるグループのデータだが、性感染症の知識は不十分で、知らないうちに病気を広めている危険がある」と分析している。
 調査は8月10〜16日、路上などで高校生と10代の卒業生に用紙に記入してもらい、466人分が集まった。性体験があったのは68%で、5.8%が「性感染症にかかった事がある」と答えた。
 また、性関係の相手の数は平均5.2人だったが、感染経験者に限ると平均37人と7倍以上多かった。
 性感染症については8割以上が「説明できる」「聞いたことがある」と答えたが「望まない妊娠よりも性感染症のほうが10倍かかりやすい」「クラミジア感染を放置すると子供が産めなくなる」といった正しい知識は、約2割しか持っていなかった。エイズが若者の間に広まりつつあることも、半数以上が、知らなかった。
(毎日新聞)
  http://www.stop-std.jp/pdf/20071011.pdf
インフルエンザ予防接種始めました。 日付: 2007.10.10 
インフルエンザ予防接種を行っております。
料  金:2,600円
実施曜日:月曜日、火曜日、木曜日、金曜日、土曜日
受付時間はスタッフまでお問い合わせ下さい。
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